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たたむ半分にタップリの打ち粉をする、 |
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めん棒に端を乗せて2/1にたたむ、 |
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さらに打ち粉をタップリうって2/1にたたむ、次に縦方向に2/1にたたむ、
200g位の少ないときには 四つ折でよい 麺体の少ないのを沢山折ると麺が短くなる、 |
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切るまな板の上にたっぷりの打ち粉を敷き、たたんだ生地をのせる、打ち粉が多いほうが めんがつながっtりせず、きれいに切り分けられる、 |
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まっすぐ立ち包丁を目上から見る、同じ巾で生地を切っているのが見えるように、 |
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生地に こま板を載せて軽く手を添え、こま板に包丁をぴったり当てて包丁の重みを利用し、少しだけ押し出すようにして下に落として端から切り始める、 |
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一回切ったら、包丁をこま板のほうに倒して、こま板をそばの巾の分だけすらす、 |
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再び、こま板に包丁をぴったし当てて切る、こま板をずらして切る動作を繰り返して 同じ巾で切っていく、 |
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5cm分ほど切ったら、包丁を右へそばごと移動させて さばく、 |
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切ったそばの下に包丁を入れて、軽く持ち上げてそばを軽く握り、そばをふってさばき、反対歩行に 握り替えてそばをふってさばく、平らな容器に入れて乾燥させない、茹でるまで10分以上の時はフキンを濡らして絞り被せておく、乾燥すると蕎麦が繋がらない、
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